9/1は何の日?

9/1は防災の日です日本は災害大国として知られ、現在も各地で災害対策が進められています今回は災害時の際に活躍する防災照明の必要性について書いていきたいと思います災害時に必要なこと1.身の安全の確保2.避難防災照明の2つの必要性地震や火災など災害時に迅速かつ安全に避難するための『いのちを守る』あかりが防災照明です目印となる照明→誘導灯通路を照らす照明→非常灯ポイント1災害時における数分間は生死を左右する!防災照明があれば避難する方向が分かり安心です防災照明のあかりが無ければ暗くて周りが見えにくく避難に時間がかかる為とても危険ですなので定期点検・交換等のメンテナンスが必要です世の中にはメンテナンスを行わずいざと言う時に使えない防災照明がたくさんありますポイント2非常灯の点灯時間の点検・検査報告の義務誘導灯点検では、非常時点灯時間20分間以上の点灯が必要非常灯点検では、日常時点灯時間30分間以上の点灯が必要点検・検査報告を行わないと罰金が科せられてしまうことがあります照明器具・電池の寿命(交換の目安)について照明器具→8~10年ランプ→約7年蓄電池→4~6年LEDへのリニューアルを行った場合のメリット1.電気代の大幅削減2.バッテリーの価格が安くなりメンテナンスコスト削減3.点検作業が非常に簡単に最近では、スタイリッシュで意匠性に優れた商品も続々ラインアップしています万が一の火災や停電に備えて定期点検・交換等メンテナンスは確実に行いましょう!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー現在の土地情報(…

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